骨盤矯正
2009年01月30日
日頃から姿勢には注意をしましょう。あなたの家には全身が映る鏡がありますか? 鏡に自分の姿をマメに映してチェックするとよいと思います。常に鏡を見て生活するわけにはいきませんが、頻繁にチェックすることで、キレイな姿勢とはどうゆう状態なのかを身体におぼえさせることができます。また、家具などの配置も意外と重要です。特にテレビを観る定位置から体をねじる角度に画面があったり、バソコンが机に向かった時に斜めの位置にあると、毎日の積み重ねで骨格のゆがみを助長させることになります。そして、適度な運動を日頃から心がけることも大切です。骨盤矯正ベルトなどで骨盤を締めることを思い浮かべてください。本来は骨盤を締める役割をするのが筋肉です。運動不足で筋肉が落ちると骨盤はゆるみやすくなります。
こちらのメンズ脱毛の情報も参考になります。
2009年01月30日
気軽な痩身エステ
2009年01月27日
痩身、というよりリラクゼーションに近い体験かと思います。「母の日」のプレゼントとして、リフレクソロジー&エステ体験に母親を連れて、行った事があります。お店は、美容専門のフリーペーパーから良さそうなものをチョイスして・・・。たしか、そのフリーペーパーでも「人気No1」と書いてあったのですが行ってみるとビルのワンフロアで、外から見ても静か~~に営業している、という雰囲気でした。「え、ちょっと大丈夫?ここだよね?」というような・・・・。しかし入ってみると女性だらけ、予約の電話も数分置きに鳴っています。
狭い待合コーナーに、着替え室が一つだけ。施術ベットが6~8台あったかと思います。お店専用の草履に履き替えると私達は、脚のオイルマッサージと、肩中心のマッサージをお願いしました。私自身は、お風呂に入っているときに毎日、脚のマッサージを自分でしているのでそれに比べるとちょっと物足りなさを感じました。(施術してくれた人の技術の問題かもしれませんが・・・。)肩は相当凝っていたので、気持ちよかったです。あまりの気持ちよさに、終了後も母と二人でぼーっとしてしまって喉がかわいていた為、コーヒーを飲んで帰りました。最後に、お茶の一杯くらいサービスしてほしかったなと思いながら・・・。(だいたいのエステのお店は、お水が自由に飲めたり、もしくは施術の最初か最後に身体に効くお茶が出たりしすることが多いです。)
エステの体験に申し込むときは、事前にお店のホームページのチェックすると、失敗しません。悪徳エステもありますので注意が必要です。
またエステを続けていく場合、エスティシャンとの相性、お店の雰囲気の好き嫌いなども大切な要素ですので、体験のときにしっかり見極めましょう。
こちらのビキニラインの脱毛の情報も参考になります。
2009年01月27日
色々な美顔器
2009年01月24日
母が、定年より一年早く長年勤めた保育所を辞める際に、同じクラスを受け持っていた保育士さんが美顔器をくれたというので見せてもらいにいってきました。母は昔からあまり化粧気のないタイプの女性だったので、肌は今もツルツルしていてきれいです。どちらかというと、美顔器が必要なのは私の方ではないかと思うほどです。案の上、面倒臭がっているようで、美顔器はほとんど新しいままでおかれていました。母がもらったのは、半導体ビューティーローラーという商品で、スティック状の器具を肌の上でコロコロ転がすというものでした。商品の説明には「200ミリボルト、マイナス電位、帯電半導体 ゲルマニウムを超えた、先端科学の半導体。シリコン・酸化チタン融合セラミックスを装着。お肌にマイナスイオンを送り込みます。」と書かれていました。なんだかすごい効果がありそうに書いてありますが、私にはなにを言っているのかさっぱりわかりませんでした。
こちらの痩せるダイエットの情報も参考になります。
2009年01月24日
痩せることは美しい?
2009年01月21日
美しさの問題が絡むと、女性の健康問題は二の次、三の次にされてきているように思います。こういった痩せすぎモデルの問題をヨーロッパの国々は非常に重く受け止めて、さまざまな対策がとられているようです。しかし、日本での取り組みはまだまだ遅れており、「痩せている=美しい」という図式がまだまだ成り立っているようです。女性の美しさというものは心体揃って初めて成り立つものだと私は思っています。適度なダイエット運動などは健康にもいいですし、ぜひ続けるべきだとは思います。太っているのが美しいというわけでもなく、痩せているから美しいのでもなく、女性の心も体も健康で、美しさのバロメータは健康であることという世界がいつかくればいいなぁと思っています。
2009年01月21日
美顔器
2009年01月18日
「エステ家電」の特集をやっていました。「エステ家電」は美顔のための家電で、いわゆる美顔器のようなもののことでした。値段も非常に手軽な感じで、エステティックサロンでかかる費用を考えれば、断然お得という感覚でした。「毛穴エステ」の方は、なんといってもお風呂で使うことができるというのが驚きでした。
家庭用の美顔器はなんといっても毎日続けて使用するのが面倒くさくなりがちですが、お風呂場に置いておけば、苦もなく毎日使うことができて非常に便利だと思いました。毛穴から超音波で角栓を取り除くモードとその後開いた毛穴を引き締めるモードが搭載されており、至れり尽くせりでした。これも手が届く範囲の値段で魅力的です。
テレビ番組をあまり見ないせいで、かえって洗脳されやすくなったのか、美容になど興味がなかったくせに今、猛烈に美顔器が欲しくなっている自分が怖いです(笑)
2009年01月18日
子供のメタボ予防
2009年01月15日
最近になってメタボは決して中年以上の人だけの問題ではないということが分かってきました。というのも、子供のメタボが急増しているからです。子供の場合は大人と体の大きさが全然違うので、メタボの基準も若干異なります。以下が子供のメタボ基準です。
まずは1つめの基準として腹囲(ウエスト)が80cm(小学生は75cm)です。大人の場合は性別で基準が異なりますが、子供の場合は男女同じです。そして、大人の場合と同じように以下の基準に2つ以上該当するとメタボとなります。
★血圧:収縮期血圧値(上の血圧)が125mmHg以上または拡張期血圧値(下の血圧)が70mmHg以上
★空腹時血糖値:100mg/dl以上
★中性脂肪値:120mg/dl以上、HDLコレステロール値:40mg/dl未満
大人のメタボは生活習慣が原因ですが、子供の場合はどうでしょうか。同じ人間ですから、やはり子供のメタボも生活習慣が原因となっています。ただ、子供の場合は学校に行っているため運動不足になるということはあまりありません。体育の授業や通学で嫌でも運動することになりますから。となると疑われるのは食生活習慣です。子供は偏食が多くなりがちなので、偏食や不規則な食生活がメタボの原因になっていると指摘されています。
当たり前のことですが、朝・昼・晩の3度の食事はきちんと規則的な時間に食べるようにして、偏食することなく野菜やキノコ類をたくさん食べることが重要です。
2009年01月15日
喫煙は口臭の原因
2009年01月12日
喫煙もまた、口臭の原因となります。喫煙者本人は麻痺して気づかなくても、煙草を吸う方の口臭は、吸わない周囲の方にとっては、かなりきついものがあります。煙草には、タール、ニコチン、一酸化炭素といった物質が含まれますが、これらの成分が口臭の原因になります。唾液の分泌量を低下させ、口臭を誘発する乾燥を引き起こし、歯垢(プラーク)や歯石が付着しやすい環境を作り出し、歯茎の血行を悪化させるのです。歯茎の血行が悪いと、特に歯槽膿漏などといった歯周病の原因になりますので、実際に喫煙者は、非喫煙者と比較して、歯周病のリスクが5倍も高いことが明らかになっている程です。
2009年01月12日
朝食で家族ダイエット
2009年01月09日
朝食を抜いている家庭も多いようですが、朝食は健康維持において最も重要な食事となりますので、団欒の時間を夕食から朝食に変えてみるなど工夫をすれば、メタボリックが心配なお父さんと子供たちの間で不足しがちなコミュニケーションも補えるかもしれません。また、ダイエットレシピを共有することで調理の手間も省け、簡単節約ダイエットレシピなどの発見につながるかもしれません。ひとつの目的にむかって家族全員が問題に向き合うことによってよりいっそう強いきずなが生まれる可能性もあるでしょう。家族それぞれが自分に向いたダイエットレシピを発見し、それを持ち寄り、各家庭オリジナルのダイエット集などを作ってみても面白いでしょう。楽しみながらみなで内臓脂肪もダイエットし、生活環境や悪い生活習慣を正していくことを目標に、互いの体を思いやる心も育てていってほしいものです。
2009年01月09日
西洋コンプレックスで自分を変える
2009年01月06日
東洋人の心の奥底にある西洋コンプレックスがそうさせるのでしょうか、それとも日本人は本質的に二重まぶたのパチッとした目が好きなのでしょうか、日本人男性は二重まぶたの目をした女性を好む傾向にあります。男性が好むということはモテるということなので、女性の中でも自ずと二重まぶたが美人であるということが暗黙の了解となります。その結果、二重まぶたではない人は二重まぶたに憧れを抱くようになります。
今の自分の状況に満足していないとすればその理由を二重まぶたではないことに求めるかも知れません。「二重まぶたになれば今の自分を変えられる」という思いは二重まぶた信仰となり、二重まぶたになりたいという人が世の中にあふれかえることとなります。
2009年01月06日
部分痩せ小顔ダイエット
2009年01月05日
ダイエットをしてもなかなか痩せにくいのが顔(フェイスライン)です。部分痩せで小顔にする方法もあります。部分痩せエステなどではこの小顔にする方法をうたったエステサロンも数多くありますが、今回は自分で出来る小顔にする方法に注目してみましょう。
顔痩せダイエットには、、顔のエクササイズを中心に行なうものと顔痩せダイエット用のグッズを使うもの、顔の歪みを矯正するものなど大きく分けてこの三通りがあります。
部分痩せでのなかでも顔痩せダイエットは、自宅で簡単に小顔になるのが特徴です。
でも、小顔になるやり方を間違えると効果が薄れますのでしっかりとそのエクササイズの特徴と働きを頭に入れておきましょう。こうだから痩せられるということが頭に入っていてエクササイズをするのとしないのでは以外に小顔になる効果に差が出る場合があります。
2009年01月05日
小児糖尿病
2009年01月04日
糖尿病をめぐる動きの中で注目されているのが、小児糖尿病です。小児ということで子供に発症する糖尿病のことです。糖尿病は生活習慣の積み重ねによって発症するので、相応の年齢になった人だけのものであるはずなのに、子供で発症?という疑問が起きてきます。ですが実際に小児糖尿病は現実の問題として浮上しています。これはどういうことでしょうか。
2009年01月04日
色々なエステ
2009年01月03日
エステといっても色々な種類がありますよね。「エステ」と検索しただけでも「韓国エステ」「ブライダルエステ」「アロマエステ」「インド式エステ」・・・他にも中国式、台湾式などもありました。もう数十年後には、全世界のエステが日本国内で体験できるようになるかもしれませんね。最近は「イヤーエステ」といって耳のツボを押して痩身作用をもたらす、なんてものもありますし「エステ」は本当に奥が深いものです。メンズエステも積極的に広告やCMで盛んにPRしていますし、実際に利用者も多いようです。20歳代の男性に話を聞いても、男同士で温泉に行った際、肌を気にして入浴後に化粧水をつける男性が非常に多いとのこと!!世の男性達は「肌の手入れなんて何もしてないよ」というフリをしていながら、実は密かにいろいろと気にしている現状がうかがえます。また、肌だけでなく「毛が濃すぎる」と悩んだりしている男性もいるほどです。
とにもかくにも、エステ時代到来、といってもいいほどエステに関連するお店は多く、電車やバスでどこの駅をおりても、必ずエステ関係のお店の看板が目に留まります。もう、コンビニと同じくらいの件数が大規模なお店から小規模なものまであわせればあるのではないのでしょうか?それだけ、現代人が疲れていて「癒し」と「美」を求めている象徴ですね。また、「美」も「癒し」も両方得たい、という顧客側の心理が「エステティック」という言葉をあいまいにしている要因のひとつかもしれません。
2009年01月03日
西洋コンプレックスで自分を変える
2009年01月02日
東洋人の心の奥底にある西洋コンプレックスがそうさせるのでしょうか、それとも日本人は本質的に二重まぶたのパチッとした目が好きなのでしょうか、日本人男性は二重まぶたの目をした女性を好む傾向にあります。男性が好むということはモテるということなので、女性の中でも自ずと二重まぶたが美人であるということが暗黙の了解となります。その結果、二重まぶたではない人は二重まぶたに憧れを抱くようになります。
今の自分の状況に満足していないとすればその理由を二重まぶたではないことに求めるかも知れません。「二重まぶたになれば今の自分を変えられる」という思いは二重まぶた信仰となり、二重まぶたになりたいという人が世の中にあふれかえることとなります。
2009年01月02日
医学的な糖尿病
2009年01月01日
医学的には糖尿病とは臓器の中の膵臓(すいぞう)がちゃんと機能しないことによるトラブルです。膵臓は消化を助けるインスリン(インシュリンとも言います)を生産し、それを使って食べ物からちゃんと栄養分を取ることが出来るようになるのですが、膵臓の機能が不完全になることによってインスリンが生産されなくなり、食べ物を食べても栄養素を取り出せなくなります。食べすぎやカロリーの取りすぎが糖尿病最大の原因ですが、実際に糖尿病になると、今度は食べ物から栄養素を取り込めないため、体は見る見る痩せていきます。人間の体型というのは全身に統一感があって、元から痩せ型の人は全体的に痩せ型の体型をしているのでバランスが取れているのですが、糖尿病の場合は一時的にはカロリーのとりすぎによって太りがちになります。ですがインスリンが生産されないことによって今度は急激に栄養素が足りなくなり、痩せてしまいます。すると首から上だけ太っていた頃の体型のままで首から下は痩せこけている、という体系になってしまうことが多々あります。
糖尿病そのものも充分放置しておくと怖い病気なのですが、何よりも怖いのが糖尿病による合併症。つまり糖尿病が原因で他の病気を誘発してしまうことです。むしろ合併症に怖い病気が含まれているので、やはり糖尿病は日ごろから予防、仮になってしまったとしてもすぐに治せるような態勢づくりをしておくことが大切なのです。
2009年01月01日
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