小顔メイクSTEP1
2008年10月29日
小顔にしたいけど、小顔手術や小顔整形には抵抗がある…という人は少なくないと思います。そんな方におすすめしたいのが小顔メイクです。小顔メイクのポイントはなんといっても頬にいれるチークです。
ファンデを塗っても顔のクスミが気になったり、顔色が冴えない時にはコレ。チークは入れるポイントさえおさえておけば、クスミを消すだけではなく、小顔にみせてくれる優れもの。子供っぽくならずに、上品に使えるチークの入れ方をご紹介します。
小顔メイクのためのチークはグラデーションチークです。
チークをグラデーションに入れることで顔をシェイプしてみせる効果があり、小顔メイクの一番のポイントとなります。
まずブラシにチークをとり、手の甲でチークをブラシになじませます。ブラシに均等にチークがいきわたらないと、頬一点に色が集中してしまい、子供っぽくなってしまいます。必ずなじませましょう。まず、画像の点線部分を矢印の方向へサッと軽く色づく程度にチークをのせます。一塗りでふわっと優しくチークをのせる事ができる大きなブラシがおすすめです。
これで小顔メイクの第1ステップは終わりです。
2008年10月29日
妊娠、出産、産後の健康
2008年10月26日
妊娠、出産、産後と、体が起こすいろいろな健康の悩みなどで、精神面でもかなり影響を受けました。何かと涙もろくなったり、突然不安になったりすることも多く、イライラして夫にやつあたりをしたりもしました。ふいに夜中に不安な気持ちになったりした時は女性専門のサイトベネッセの「ウイメンズパーク」を覗いて不安解消に役立てたりもしました。サプリメントや女性用健康補食品の情報などもサイトで見つけることができたり、おおいに活用しました。それまでは、「女性専用」という言葉がどちらかというと苦手だった私ですが、出産をきっかけにこういった女性専用といわれるサービスを多用するようになったことが一番の変化かもしれません。健康の悩みなどは、男性にいくら相談してもわかってもらうことはできませんものね。これからは、自分が女性であることしっかり自覚し、機会があれば女性のための健康セミナーなどにも参加してみたいと思っています。
2008年10月26日
笑顔で小顔ダイエット
2008年10月23日
小顔にするには、もちろん顔の「むくみ」や「歪み」、「二重アゴ」等を改善していくことが大切です。けれど、同時にそれらをつくっている原因も一緒に改善していかないと、又、『「むくみ」や「歪み」、「二重アゴ」で元に戻っちゃった。』なんてなりかねず小顔にするには効果がありません。小顔にするにはむくみなどの原因を知って対処することが大切です。
では、むくみの原因は何なのでしょう。
まず、あげられる原因の一つは「心」、つまり『ストレス』です。
よく我慢するときの例えで、「歯を食いしばる」って言いますが実際、よく観察していると、ストレスを抱えてイライラしているときは、無意識に歯をしっかり噛み締めていることが多いのです。これが小顔にするには大きな敵になります。イライラが続くとこれが癖になり、咬筋(物を噛むための筋肉)が発達が発達してエラが張って、顔が大きく見えるようになってしまいます。小顔にするにはなるべく歯をかみ締めないようにすることが必要です。
さらに、ストレスを抱えてイライラしているときは笑顔も無くなっているので、頬筋(頬につく筋肉)は衰えて、全体的に垂れてきてしまい、顔が大きく見える原因を作り出してしまう訳です。小顔にするにはストレスをなるべく解消できる方法を見つけることが大切です。
小顔のために、心のゆとりをもって「笑顔」でいたいですね。
2008年10月23日
髪は女の命
2008年10月20日
「髪は女の命」といいますが、私自身それほど女らしさを追求する方ではなかったのですが、そんな私でも驚くほどの量の髪の毛が抜け、お風呂の後の排水溝などはちょっとしたホラー映画さながらの抜けっぷりでした。こういった症状は生理が再開するころにはかなりおさまっていましたが、やはり、気にはなったので、女性ホルモンの分泌にいいといわれる健康食品や健康食のレシピを調べたりして料理を作ったりもしました。幸いなことに、こういった女性の健康情報はインターネット上にもたくさん掲載されていたので、解決策はたくさん見つかりました。市販されている「赤すぐ」や「たまごくらぶ」などの育児雑誌もかなり参考になりましたし、同じ症状で悩む女性同士、連帯感を感じられる内容でとても励まされました。
2008年10月20日
肩こりツボ押し解消法
2008年10月17日
東洋医学では肩こりのことを「水滞」の一種と捉えています。水滞とは文字通り体の中の水分が滞る状態のことで、まさに肩こりの原因をそのまま言い当てているような解釈です。その水滞を解消するための治療として、まずはツボを刺激することで対応します。肩こりを解消するためのツボは「肩井(けんせい)」。場所は首の根元から肩先までのちょうど真ん中、肩の骨の背中側にあります。場所が分かりづらければ、肩こりになってついつい無意識に自分で押してしまう部分、それが肩井です。
やはり人間は無意識のうちに肩こりを効果的に解消できるツボを知っているんでしょうね。この肩井を指先でグイグイ押して刺激すると、肩こり解消に役立ちます。さらにその部分をグイグイ押しながら押している方の手を肩を中心にグルグル回すと効果的です。ツボの刺激には指先ではなくゴルフボールを使うと楽チンなのでおすすめです。
2008年10月17日
女性の健康電話相談
2008年10月14日
産後、女性としての自分についての健康について再確認することとなりました。産後で女性ホルモンのバランスが崩れやすくなっていたため、自分が自分でないような精神状態にもなりました。なんとかそういった状態から抜け出したくて、女性の健康についての文献を読んでみたり、いろいろなサイトを覗いてみたりしました。女性ホルモンにフルーツがいいと聞くとにがてなくせにフルーツを大量に食べるようにしたり、ロイヤルゼリーの試供品を試してみたりとほんとうにいろんなことをしました。夜中に不安になって、電話相談のお世話になったこともあります。悩みの内容がちっぽけすぎて、相談員さんに笑われたこともありました。
2008年10月14日
美容整形外科でにきびケア
2008年10月11日
体の内側から、にきびを改善させる方法と、体の外側から、にきびを改善させる方法があります。体の内側から、にきびを改善させる方法とは、冷え性対策や、「デトックス」と呼ばれる老廃物を除去する対策などを行う方法になります。体の外側から、にきびを改善させる方法とは、角質のケアや毛穴の洗浄、超音波やイオンを導入して、にきびをなくす対策を行う方法になります。にきびは、何よりも、出来る前に予防することが大切です。それには、皮膚を清潔に保つ必要があります。汗をかいたら、適度に洗顔をするのは必須条件です。
2008年10月11日
にきびと食生活
2008年10月08日
にきびにも種類があります。外食が多い人によくできる食べすぎにきび。外食は高カロリーのものや脂肪が多く含まれているものが多いため、脂を好むにきび菌が毛穴内で繁殖してしまいにきびができるが食べ過ぎみにきびです。このにきびは脂の質が悪くなります。
食事の中で肉ばかり好んでだべる人に多いのが悪質にきびです。魚にも脂はありますが肉の脂と全く違います。
魚の脂はサラッとしており、肉の脂はこってりしているのです。そのためにきびができやすくなるということです。
甘いものを好んで食べる人に多い甘にきび。消費できなかった糖分が体の中で中性脂肪に変ってしまい、脂の出る量が多くなってにきびができやすくなるのです。甘いお菓子など摂りすぎに注意することです。
やはり、にきびと食事は一番関係があるということになります。またにきびができたからといってにきびをつぶすことはやめましょう。そこからばい菌がはいって余計に悪くなる場合があります。
2008年10月08日
ホワイトニングの前に歯の治療が大切です
2008年10月07日
歯全体の白さのバランスをとるために、歯科治療で、歯石や虫歯、歯肉炎や歯周病などの病気も直しておかなければ、歯のホワイトニングもいい仕上がりにはなりません。市販のグッズなども、ホワイトニング効果の高い製品も販売されていますが、結局仕上がりが上手くいかないために、歯科医のホワイトニングを受け直すと言ったケースもあります。
歯を綺麗にしたければ、歯科医によるホワイトニングが最良な選択ですが、保険が効かないために、ホワイトニングの費用が高いことがネックになります。
2008年10月07日
最近の白い歯の事情
2008年10月06日
現在のはのホワイトニングの治療では、過酸化水素と過酸化尿素が主に使われ、温度が上昇すると分解されて、酸素と水になりますが、その際の酸素を利用して、歯の色素を漂白するわけです。更に過酸化水素と過酸化尿素の分解過程で活性酸素が出来るため、歯のエナメル層に作用して、透けるような視覚効果を生み出します。
歯のホワイトニングは、歯科医院で行なわれるオフィスホワイトニングと自宅で行なうホームホワイトニングに別れますが、オフィスとホ-ムの違いは、使われる薬剤溶液の濃度の違いで、オフィスホワイトニングのほうがより濃度の濃い溶液が使われ、ホワイトニング効果も強いものです。
ホームホワイトニングは濃度の弱い溶液で、自宅で行ないますが、市販でも歯科医院で処方される溶液濃度のホワイトニング製品が有りますが、口腔の状態や歯の状態を確認しないでホームホワイトニングを行なう事は避けた方がよいでしょう。
2008年10月06日
女性の仕事を辞めてからの健康管理
2008年10月05日
インターネットや街中にある掲示板などで情報を自分の手で集めて子育て支援センターに足を運んだり、保健健康センターのセミナーに参加したりと自分でがんばるしかありません。子育ての先輩である友人にどんな支援が受けられるのか聞いたこともありますが、地域ごとに受けられるサービスに差があるようで、あまり参考になりませんでした。地方行政の取り組み方に差があることを身にしみて感じました。子供の予防接種ひとつについても、役所の取り組み方や力の入れ方にはかなりの差があると思いました。たとえば、私が住んでいる区では、予防接種の時期や連絡については自分で調べるしか方法がありません。ですが、同じ市内に住み、同じ時期に出産した友人のところには「予防接種のお知らせ」などの案内が届きます。同じように、同じ都道府県内であっても、無料で受けられる健康診断の回数が違っていたりと、非常に差があります。
2008年10月05日
首と骨盤のゆがみチャック
2008年10月04日
まず、まっすぐ前を見て、それから首を左右にまわした時、どちらか片方へ向きづらいといったことはありませんか?首がまわりにくいとか倒しにくいと感じたら、それはその方向へ首の骨がゆがんでいるということになります。うつ伏せに寝た時に顔を右に向けると落ち着くけれど、左に向けるとなんとなく違和感がある(もしくはその逆である)、軽く痛みを感じるといったことでもチェックできます。うつ伏せは骨盤をゆがませる原因となる姿勢ですから、こういったチェックのためではなく、日常いつもうつ伏せで眠るという人は要注意です。
2008年10月04日
妊娠中の肩こり
2008年10月03日
特定の人にのみ見られる肩こりです。まずは妊娠中の肩こり。女性にとって妊娠・出産というのは人生の一大イベントです。一大イベントらしく、体にも様々な変化が現れますので、それが肩こりの原因になることは容易に想像がつきます。まずは妊娠にともなってお腹が大きくなり、前に張り出します。その上乳房も大きくなりますから、これらの重みが肩にのしかかります。それでも姿勢を保とうとすると常に肩の筋肉をこわばらせることになり、それが肩こりの原因となります。妊娠中の肩こりはもはや当たり前のように認識されていますが、当の本人にとっての苦痛は軽くはないので、軽視は出来ません。
2008年10月03日
ヨガで肩こり解消
2008年10月02日
ヨガについてもお話したいと思います。ヨガとはインドに古くから伝わるエクササイズです。ヨガにも肩こりを解消できるポーズというものがあります。どうやら古代インドでも肩こりは悩みの種だったようです。ヨガの中で最も肩こりに直接効果があるのは「猫のポーズ」です。猫を飼っている方ならよくご存知だと思うのですが、猫は寝起きなどに大きな背伸びをします。前足をピンと伸ばして、下半身を地面に付けるようにする仕草に近いものがヨガの猫のポーズです。それでは実際にやってみることにしましょう。
まずは四つんばいになり、両手を伸ばした状態で下半身を地面に近づけます。すると猫の背伸びのようなポーズになります。このポーズをしばらく静止していると、肩の筋肉はしっかりと伸ばされて、そこに新鮮な酸素が入ります。つまりストレッチが自然に出来ているわけです。これにより肩の筋肉で代謝が良くなり、肩こり解消となります。筆者も実際にやってみましたが、肩こりがひどい時でも苦痛なく出来るのでおすすめです。何よりも特に道具も要らず、自宅で簡単に出来るのがいいです。
2008年10月02日
赤ちゃん肌になれる美顔の方法
2008年10月01日
ある番組で、自慢の5分で赤ちゃん肌になれる洗顔教室を披露されたようです。ポイントは「毛穴レス」で、毛穴がない状態の肌になり、必ず10年前の肌に戻るという洗顔法だそうです。確かに赤ちゃんの肌は毛穴なんてみあたらないくらいすべすべですよね。美顔というと、ついつい顔にいろんなものを塗った方がいいような気になってしまいますが、実際にはあまり化粧水などを塗ったままの状態も肌が弱体化してしまうのでよくないそうです。エステサロンに行くとか、美顔器を使うというのはケチで横着な私にはとても無理そうですし、できることならこれからもすっぴんのまま通していきたいので、この洗顔の方法で、自分の肌を赤ちゃん肌へと矯正してみるのもいいかもしれないと思いました。面白い情報を与えてくれた友人に感謝しています。
2008年10月01日
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